「トレイルランニング」タグアーカイブ

ALTRA SUPERIOR4.5 変更点 サイズ感、使用感について

どーも店長です✨

「史上最高のトレイルシューズができた」
ALTRAの創設者がそう口にしたスペリオール4が待望のアップデートです。

1、スペリオール4.5 どんなシューズ?
2、スペリオール4.5のスペック
3、前作スペリオール4との変更点
4、スペリオール4.5のサイズ感について
5、ストーンガードシステムについて
6、薄いシューズやサンダルの考え方

7、スペリオール4.5の使用感

こんな流れで書いてみようと思います。

 

1、スペリオール4.5 どんなシューズ?

スペリオールシリーズは、ALTRAというシューズブランドのコンセプトをそのまま体現したようなシューズと言えるでしょう。
フラットでソールが薄く、足趾の動きを妨げないシューズは、まるで裸足感覚。ランナーがより自然な状態でランニングができるようにデザインされています。

クッション性やグリップ力に富んだトレイルシューズが増える中、あえてクッション性やグリップ性能を必要最小限に削ぎ落とし、人間が本来持つ感覚を研ぎ澄ます、そんなシューズです。

足裏に無数に備わる「固有受容器と呼ばれるセンサー」を着地の度に刺激し、本能的に衝撃を受けにくくするような走り方に導いていく。
そう、人間は痛みを避けて快楽を求める生き物です。足裏に刺激が入ることを「痛み」だと認識した場合、「痛みを避ける」ことを本能的に求めるんです。SとMで表現されることもあるように「痛みの認識」は人それぞれですので、中には「痛い」ことが快楽な方もいますので一概には言えませんけどね(あ、ここは笑うところです)

 

 

スペリオール4.5 男性用を買う

スペリオール4.5 女性用を買う

 

 

2、スペリオール4.5のスペック

価格:14,500円(+消費税)
重さ:256g(男性用27.5cm)198g(女性用24.5cm)
重さはいずれも実測値です
スタックハイト:21mm
ミッドソール:QUANTIC※1
アウトソール:マックストラックラバー※2

※1:QUANTICは軽量でクッション性の高いEVAとヘタレにくく反発力のあるウレタンの特徴を掛け合わせたような素材です
※2:マックストラックラバーはローンピーク4.5などにも使用されている粘り気が強くグリップ性能が高いソールです。ただしスペリオールはラグと呼ばれる溝が浅いため、ローンピークほどのグリップ力まではありません。

3、前作スペリオール4との変更点

1)アッパー(靴の表面の生地)の素材が変更に
ラップアラウンドエンジニアリングニット」とスペリオール4の時と同じ表記になっていますが、実際のところ感覚はかなり変わっています。

これまでのスペリオール4は、アッパーがソフトシェルのように優しく伸びる生地でした。足幅が広めな方でも伸びるためすごく好評だった反面、足幅がタイトな方には少し不安定な一面もありました。この関係性についてはトレードオフになるので、どちらも満足ということにはいきませんので、完全に足の形と好みによります。

このアッパーの感触はそのままに、伸びにくくなったことで、足のホールド感はものすごく向上したように感じます。人によって少しタイトに感じる方もいるかもしれませんが、個人的にはめちゃくちゃフィット感が上がり嬉しいアップデートになりました。

 

2)シュータンと靴ひもの通し方にも変化

よりフィット感が高く安定感をもたらしてくれています。

 

 

4、スペリオール4のサイズ感について

アッパーの素材が変更したことにより、サイズ感について少し変更がある人が出てきます。アルトラのシューズのオススメのサイズ感としては足の実寸(カカトからつま先までの長さ)+1.3cmくらいと「データ上トラブルが起きにくいサイズ感」を推奨してはいますが、シューズは5mm単位なのでみんな1.3cm になることはありません。

それも踏まえて基本的に実寸+1.3cmくらいでシューズを気持ちよく履けていたとするならば、足幅が広い方、甲が高い方については若干タイトに感じる方がいらっしゃいます。

店長は幸い足幅普通、足の甲は低めなので、気持ちよく通常履いている28.5cmが履けていますが、人によっては29cmへ変更しなければならない方がいらっしゃいます。

人と比べたことがなかったり、自分の実寸を測ったことがなかったり、これまでに履いてきた靴の選び方が実寸+1.3cmじゃないよという方が多いと思います。その場合は、履ける環境にあるのであれば必ず履いた方が良いですし、ネット通販で購入する場合は、無難に買う場合は普段履くシューズより0.5cm大きいのを選んでおいた方が無難かもしれません。

個人的には同じサイズで問題ありませんが、50%くらいの方が0.5cm大きいものを選んでいる傾向にあります。

※ストライドラボのネット通販であれば初回の交換については店舗からの発送費用は無料で対応しています(返送時の費用はご負担いただきます)

スペリオール4.5 男性用を買う

スペリオール4.5 女性用を買う

 

5、ストーンガードシステムについて

スペリオールを買うとくっついてくるインソールのような物体。これはストーンガードと呼ばれる付属品で、スペリオールにしかついてきません。

これはシューズの厚みを薄くすることで、地面からの突き上げ(衝撃)が少しハードに感じられる方に、足裏への負担を軽減するために付属しています。理想をいうならばこのストーンガードは入れなくても大丈夫な体の使い方ができると良いのですが、最初はちょっと刺激が強めかな?という方はぜひ入れてみましょう。

適性にカットされていない場合があるので、つま先に刻まれたサイズにカットしてみましょう。中には少し小さめに切りたいという方がいるように、カスタマイズできるのも嬉しいですね。

装着は簡単。シューズのインソールとシューズの間に入れるだけです。こんなペラペラのが・・って思う方もいるかもしれませんが、このペラペラが大きな違いを生み出します。

他のALTRAのトレイルシューズには内蔵されているというイメージで考えていただけたら大丈夫です。スペリオールはあえて『機能を削ぎおとす』ことができる。

自分の能力や自分に必要なモノを知り、あえて機能性や必要以上の物を持たないライフスタイルを送る方にもオススメできる1足だと思います。ちなみに店長は職業柄必要以上のモノに囲まれながら生活しています笑

 

6、薄いシューズやサンダルの考え方

スペリオールのスタックハイト(ソールの厚みと簡単に考えてください)は21mm、ルナサンダルのベナードという1番薄いモデルは9mm、裸足感覚で薄ければいいのかというとそういうことではありません。

昨今、自作のサンダルを作成し、どんどん薄くしていく人がいらっしゃいます。さらに掘り下げて裸足で走るという方も一定数います。もちろん一定のトレーニングや上手くカラダを対応させられる方もいらっしゃいますが、よくわからないまま裸足感覚が得られればいいという方にはケガもついてきます。

薄くすればするほど足裏に届く刺激は強く、時には本当にケガに繋がる場合もあります。30年以上靴を履いて生活してきた人たちがいきなり裸足で山に入ればカラダを順応させられないように、まずは段階を踏んでいただけたらと思います。

いきなり薄いサンダルや裸足というのも1つの選択肢ではありますが、使用頻度や自分の体の声を聞いて、時にはもう少し厚めのシューズと併用したりと、長くランニングを楽しむ上で上手く使い分けていただけたらと思います。

「痛み」を避けて「快楽」を求める
「長期でケガ」が痛みだと思えば「バランスを考えて履き分ける」ことはある意味「快楽」かもしれません。

そんなバランスをとる上で必要なシューズがスペリオール4.5だと思います。

 

7、スペリオール4.5の使用感

いろんなところでスペリオールが「かなりグリップする」と記載されているのを立場的に目にすることがありますが、少し疑問な部分もあります。

というのは、例えばビブラム社のメガグリップに代表されるような強いグリップ力を有するソールと比べた時に、果たして同じくらいグリップするのか?というとそんなことはありません。

スペリオールは敢えて機能を削ぎ落としています。滑るところは滑りますし、滑る体の使い方をすれば滑ります。現に今日は朝自宅の裏のトレイルでウォーキングしてたんですが、めちゃくちゃ滑りそうだな〜と思った路面はしっかり滑りました。※どんな靴でも滑りそうな路面ではありました。

ただ、「滑る路面」に対して「滑るだろう」と予測することが重要ですし、走ってたら滑らない重心の位置はこうだよなということを考えながら歩いていました。「滑る」ことは決して悪いことじゃないし、むしろ何も考えず道具に頼って滑らないと思っていたのに滑ってしまった時の方が怖いです。また、グリップが強すぎるシューズは足に対する負担も大きいため、『より自然に近い状態で走る』ということであれば、スペリオール4.5は本当に快適だと言えます。

トレイルランニングという視点で考えると、走るピッチや重心の置く位置、加重の仕方によっては十分にグリップするシューズになっていると思います。スペリオールの歴史を知っている人であれば「スベリオール」なんて呼ばれていた時代もあったことも事実笑。少しずつグリップ性能については上がっていて、削ぎ落とす機能性のギリギリのスペックを追求している途中だと思います。
スペリオールのファンがい続ける理由は、自分の走る時の重心の位置や体の使い方がわかっていると、ものすごく軽快で快適なシューズであるからだと思います。

『最高のトレイルシューズ』と創業者が口にするのがよくわかりますよね。
使用感としてはフィット感がかなり向上し、着地の際の横ぶれがかなりなくなったことで、安定感が増しています。ALTRAのトレイルシューズの中では群を抜いて軽い256gということもあり、足の回転がより滑らかです。軽量で気軽にハイキングに行きたい方から、スピードを求めるランナーまで。用途は幅広いです。
重要なのは自分にとってどんな機能が必要で、どんな機能が必要ではないかを知ること。そのきっかけにスペリオール4.5を選んでみてはいかがでしょうか。

スペリオール4.5 男性用を買う

スペリオール4.5 女性用を買う

 

4,500字を超えてしまいました^^;

ではまた✨

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11/1(日)
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尾瀬の歩荷さんも愛用する「ALTRA OLYMPUS4」 履き心地と変更点サイズ感について

どーも店長です✨

先日発売された今季一押しシューズ

ALTRA OLYMPUS4

その魅力に迫っていきましょう。

1、オリンパス4ってどんなシューズ?
2、オリンパス4のスペック
3、前作オリンパス3.5との変更点
4、オリンパス4のサイズ感について
5、歩荷さんとオリンパス4

6、オリンパス4の使用感

こんな構成で書いていこうと思います。

 

 

1、オリンパス4ってどんなシューズ?

ALTRAのオリンパスシリーズはトレイルシューズの中でも最高峰のクッション性を有しながら、安心なグリップ性能と安定性を全て両立するハイスペックシューズと言えると思います。

見た目にもわかるようにオリンパス4のクッション性は33mmというスタックハイトにも出てくるように圧倒的なクッション性を誇ります。

アウトソールと呼ばれる靴底にはビブラム社のメガグリップが採用されており、グリップ性能については折り紙付き。またメガグリップはグリップ性能のみならず、削れにくく耐久性についても多くの支持を得ています。

そしてクッション性が高くなればなるほど安定感を失いがちなイメージですが、オリンパス4は地面と接する面積が大きく安定感にも非常に優れています

ハイスペック故に、初心者の方が履いても安心ですし、100km 以上山を1度に走ってしまう玄人ももちろん満足してくれる1足になっているかと思います。これを機にぜひ試してみてください✨ハイキングなどにもとってもいいですよ✨

OLYMPUS4(男性用)を買う

OLYMPUS4(女性用)を買う

 

2、オリンパス4のスペック

価格:19,500円(+消費税)
重さ:336g(男性用27.5cm)
267g(女性用24.5cm)
重さについてはいずれも実測値
スタックハイト:33mm
ミッドソール:EVA
アウトソール:Vibram®️ MegaGrip
アッパー:エンジニアードメッシュ

 

3、前作オリンパス3.5との変更点

 

前作のOLYMPUS3.5からは大きく変化しています。

1)アウトソールのパターンが大きく変更になりました
画像でも見てわかるようにアウトソールのグリップパターンに縦のラグが入ることにより、これまででも十分だったグリップ性能に更に横の動きに対してのグリップが向上したように感じます。
余談ですが、カカトが2つに割れたことにより、このオリンパスは自立します。

2)アウトソールの幅が広がりました
オリンパス3.5でもアウトソールの幅が広く、着地した時の接地面積は大きかったのですが、更に広くなり、シューズのトップからは台形を形成するように非常に安定感が高まりました。これにより「クッションが高めのシューズは捻挫しやすい?」というようなイメージを覆すくらいの安定感が得られます。

3)シュータン(足の甲に当たる部分)が変更
フィット感が高くソフトなクッション性があるものに変更になりました。ある程度長時間の山行も想定されているオリンパス4は、長時間で浮腫みがちな足の方が靴ひもを緩めずに歩き続けた際の靴ひもに対するストレスも優しく緩和してくれます。
ALTRAのロードシューズ「TORIN4.5 PLUSH」を履いたことがある方は、同じようなソフトなシュータンです。

4)つま先の強化

アウトソールとシューズ全体をつま先で接着する部分の強度が高くなったことと、つま先の保護に硬めの素材が使用されました。つま先部分の保護というのは、ある程度の長時間行動をしていると、疲労で足が上がりにくくなったり、夜間の山では足下が見にくく岩につま先をぶつけてしまうこともあります。
つま先の補強により、ロングトレイルでも安心の保護機能として活躍してくれることでしょう。

 

4、オリンパス4のサイズ感について

何を基準に考えるかによりますが、ALTRAというランニングシューズブランド、直営店のSTRIDE LABではシューズを履いた際につま先に1.3cmほどの余裕(捨て寸と呼んだりします)があるサイズ感が1番トラブルが起きにくいと、データを元に説明することがあります。

あくまでデータなので、これまでに履いてきたシューズのサイズ感は人それぞれですので、参考までに記載いたします。

足の実寸(カカトからつま先までの長さ)+1.3cm程度で概ね気持ちよく履けるサイズ感だと思います。ご自身がこれまでに履いてきたシューズと比べたい等の場合については、LINE@の方からお問い合わせいただければと思いますので、最下部のURLから遠慮なくお問い合わせください。

なお、ALTRAの他のモデル等とも比較したいという場合は、
ALTRA2020 モデル サイズ感まとめました』から比較してください。

 

OLYMPUS4(男性用)を買う

OLYMPUS4(女性用)を買う

 

 

5、歩荷さんとオリンパス4

尾瀬で歩荷(山小屋などで荷物を運ぶ人)として渡辺さん

今回の撮影のために履いてもらったわけではなく、長くアルトラのオリンパスを愛用してくれています。
「最初は歩いていて足が滑ることや荷重が抜けてしまうことは、濡れている木道や靴のせいにしてました。しかしながら、滑ることや荷重が抜けてしまうことというのは、意識すれば対処ができる。アルトラ(オリンパス以外も履いています)はその対処が特に他のシューズブランドよりもしやすいですね。フラットになっているシューズのバランスも理にかなっていると思います。」

こんなふうに話してくれました。

特にオリンパスというシューズはクッション性があるのに沈みすぎないミッドソール、安定感とグリップ力が備わっているので、重たい荷物を背負った時の安心感というのは本当に優れていると思います。そして余談ですが、歩荷さんだけでなく、尾瀬のガイドさん達にもオリンパスはすごく愛用されています。

 

6、オリンパス4の使用感

まだ短いトレイルでしか使用していないので、日をまたぐようなテストはできていませんが、オリンパス4は、これまでたくさんトレイルシューズを履いてきた中で1番疲れにくいと言っても過言ではないでしょう。

特に横方向へのグリップ力が上がったこと、増し増しになった安定性については、安心感がすごいです。コロナ時代の公務員さん級の安心感です。(冗談ですので怒らないでくださいね笑)
またナイトトレイルを行かれる方につま先の補強はとても心強いです。今年はあまり開催されていませんが、秋にロングレースを控えている方などは強い見方になってくれると思います。

そんなに長い時間行動しないよという方でも、見た目よりかはかなり軽く感じると思いますし、履いていてすごく楽なのでそんな方にもオススメです。

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11月1日開催 OMM実践講習〜高尾フィールド編〜

どーも店長です✨
OMMレース直前 レース前最後の週末に高尾山で最終チェックを行います。地図の基本を抑え、実際のレースでの注意ポイントなどをチェック。最後にはミニレースも行います。

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OMM対策〜はじめての地図読み講習〜開催します

どーも店長です。

『地図読み講習会』を行います。もちろん基本はOMMに向けてというスタンスですが、地図読みの基本と実際に外に出てのフィールド講習も行います。

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ALTRA PROVISION4はランニング初心者にもオススメ

どーも、倉田です。

家に居る時間が長くなると、運動不足になりますよね。ウォーキング、ジョギングを始めた方も多いと思います。

スニーカーではなくて、スポーツシューズが欲しいけど、どれが良いのかわからない方が多いと思います。

そんな方にはPROVISION4 がオススメです。

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営業再開のお知らせ

どーも店長です✨

本日の緊急事態宣言の解除を受け、STRIDE LAB本店は明日から営業を再開することにいたしました。
店舗のオープンにあたり、2つの制約とお願いがありますがございます。なお正確なオープン状況はGoogleで更新していますので、ご確認ください。

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Teton Bros. Wind River Hoody 2020春夏モデル

どーも店長です✨

お店に来て何かオススメ商品ないですか?と聞かれたら、用途によりますが、ウェアに関してはもうこれ一択と言ってもいいくらい、オープンした時から勧め続けている商品。

そして今なおロングセラーとして選ばれ続けています。

wind river hoody

 

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STRAVAアプリのSTRIDE RUNNERSで、モチベーションも楽しさもアップ。

どーも、仮店長の倉田です。

 

新型コロナウイルスの影響で、大会やイベントがなくなり、以前のように自由に走ることが困難になりました。

 

大会や目標がないとモチベーションが上がらない。

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Teton Bros.の高機能Solid Short (ソリッドショーツ)が限定販売

 

STRIDE LABとさかいやスポーツ限定でTeton Bros.のSolid Short (ソリッドショーツ)が数量限定で入荷いたしました。

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甘くないスポーツドリンク、ミナト製薬の麦茶で水分補給

どーも、仮店長の倉田です。

ランニング、運動中の汗は、想像以上に出ているものです。水分補給するのはもちろん、しっかりと塩分やミネラルの入ったもので熱中症対策もしましょう。

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